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辨析:「とする」与「にする」的区别----合肥日语培训

发布时间:2021-04-03  来源:朝日日语  浏览:72

在做语法题的时候,好多同学会分不清「とする」与「にする」这两个语法,导致分数的丢失。那么这两个语法都是什么含义,又怎样用呢?今天就一起来学习「とする」与「にする」的用法区别吧。





一、~とする

构成「AをBとする」句式,表示将本来不是B的A,一时作为B来用。因此它表示暂时的、表面的变化。中文意为:作为~。例如: 

1、その部屋を物置とした。

把那个房子(暂时)作为小仓库来用。 

2、阅览室を教室として一周间勉强した。

把阅览室作为教室,学习了一个星期。 

3、兄を先生として少し英语を习った。

把哥哥当老师,多少学了些英语。 

4、南京豆をおかずとして酒を饮んだ。

(没有其它酒菜)临时把花生米当作酒菜,喝了酒。 




二、~にする

构成「AをBにする」句式,与「AをBとする」句式不同,它表示把A改造成B,因此它所表示的是永久的、本质的变化。例如: 

1、その部屋を物置にした。

把那个房子改造成为小仓库了。 

2、教室が足りないので、阅览室をも教室にした。

因为教师不够,把阅览室也改造成阅览室了。 

3、息子を学校の先生にした。

让儿子当了学校老师。 

4、彼はたこをおかずにして酒を饮んだ。

他把乌贼作成菜,喝了酒。 



综述

有些句子如果是本质的变化,所以只能用「にする」,不能用「とする」。例如: 


1、汲み取り便所を水洗(すいせん)にする。

将掏取是式便所改造成水冲式便所。 

2、水を蒸留水にする。

使水变成蒸馏水。 


有些句子是表示暂时的变化时,是不能用「にする」的。例如: 


1、私を実の亲としてなんでも言ってください。

你就把我当作自己的父母,什么都给我讲吧。